Meeting

 

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入院四十四日目
2006年02月28日 (火) 21:27 * 編集
報われなくても
結ばれなくても
あなたは
ただ一人の 運命の人

途中から見たんで番組のタイトルがわからないけど、芸人さんたちが勝ち抜きでカラオケ勝負やるやつをみんなで見てた。
ドリカムのこのワンフレーズが頭から離れなくて今も涙するわたし。

運命の人なんて、かたっぽが思ってるだけじゃだめなんだね。
赤い糸だとか運命の人だとかほんとうにあるかわからないけど、もしわたしが自分の人生でたったひとりのひとに出会えたら、この歌みたいに何もかも放り出してでもすぐに駆け付けるんだろうな。
そのひとにとってもわたしが運命の人だったらいーなー!

今日という一日が終わる時に
そばにいられたら
明日なんていらない

たぶんそんな恋愛の仕方をするんだろう。

うーん…

でもやっぱり明日もほしいかなぁ。
入院四十三日目
2006年02月27日 (月) 21:18 * 編集
懐かしいような、不思議に落ち着く声。
あなたは誰?

あたしの心が安らかでありますように。
入院四十二日目
2006年02月26日 (日) 21:15 * 編集
腰が痛いです。
たぶん基本的にカウンセリングとか色々ないときに布団の中で同じ体勢でぼーっと考え事してるか、座った状態が長いか、はたまた間違ったストレッチのやりすぎかってところです。
ちーちゃんに貼るカイロもらってだいぶらくになりました。

日曜は暇です。病院も先生もお休みなので、唯一夜8時からのウタワラで亀ちゃんをみることだけが楽しみです。
それももうおわってしまったのでぼちぼち寝ます。
どんなに迷っても悩んでも、地球がまわってるかぎり明日はやってくるんだなーと思いつつ。
明日はもっと前向きに物事考えたいなーと思いつつ。
明日は晴れるといいなーとか
朝ちゃんと起きられるといいなーとか
胸が苦しいのがおさまってたらいいなーとか
もっと広いこころをもてたらなーとか
色々考えつつ、ゆっくり夢の中へ夢の中へいってみたいと思いませんかぁフフッフー♪
入院四十一日目
2006年02月25日 (土) 19:18 * 編集
胸が苦しい
胸が苦しい
胸が苦しい

でもこれはお薬で治すもんじゃない。自分で乗り越えるべき苦しさ。そしたらまた一歩イイ女に近づく。
人生には逆境なんてつきもの。それをピンチととるかチャンスととるかは自分次第。この胸の苦しさはきっとチャンス。
入院中のわたしにつきつけられた課題だ。課題はこなしてから退院したい。
昨日の話だけど
2006年02月24日 (金) 21:45 * 編集
昨日は高校時代の部活の後輩のえみりーがお見舞いに来てくれたんだ。
えみりーはわたしが高校の音楽部でフルートのパートリーダーやってたとき(やるひとがいなかったんだ私以外に。でなきゃやっとらん)に入部してきて、ものぐさなわたしもパーリーだから、しゃあなしに手取り足取り教えてたんだ。
いやそんなに丁寧に教えてなかったかもしらん…ごめん教えるの苦手やねん。
まぁとにかくえみりーに初めてフルート教えたのは私でした。
そのえみりーがなんと!高校卒業しても遠く千葉の地でフルート続けてて!!しかもjazz fluteを嗜んでいるというではありませんか!!!
こんな嬉しい偶然ってそうないよな~。しかもjazz fluteというマイナーなジャンルで頑張ってるなんて。個人的に大好きなjazz fluteプレイヤーを半ば強引にすすめました。
いやぁ、嬉しかったなぁ。
これからもいっしょに頑張ろうね~。セッションなんかできちゃうようになったら最高だよねー。
入院四十日目
2006年02月24日 (金) 20:48 * 編集
隣の部屋で携帯が鳴るのが恨めしいむつみです。携帯は時計代わりです。世界のみなさんこんばんは。

さて、最近は趣味のお散歩にも出ず、病院に大人しくひきこもっているのになぜか風邪をひきました。頭はガンガンするし吐き気はするし鼻水は出るしくしゃみすると腰が痛いし軽く熱もあって最悪です。でもここは内科も持ってるから風邪薬もすぐに出してもらえて便利ー。
鼻水くしゃみはもしかしたら花粉症のせいかもしれません。もう春だし。魔の季節だし。

今日は風邪以外は比較的安定して過ごせました。他のお部屋から苦情がくるほど泣かなかったし。苦しくならなかったし、脈も正常だったし、頓服の安定剤も貰わずに済みました。
たぶん昨日、消灯過ぎてトイレに起きたとき、廊下で会ったちーちゃんが、泣いているわたしに
「大丈夫大丈夫、ひとりじゃないから。むっちーはむっちーなりのペースで治療方法探していこう?」
って抱き締めてくれたからだと思います。

************

『独りで居れない者は人と共に居れない
独りで居れる者は人と共に居れる』
ここの情動コントロールの本に書いてあった。
孤独を知らないひとは他人に寄り掛かってしか生きられない、ってことかな。
それならわたしは孤独を知って、孤独を知る者どうし寄り添って生きたい。
でも、ほんとうの孤独ってなんだろう?
おうちで独りでお留守番?
無人島に独りきり?
なんか違うなぁ…
月曜の回診のとき、先生に聞いてみよう、孤独とは何ぞや、と。

明日はお風呂♪
入院三十九日目
2006年02月23日 (木) 19:21 * 編集
泣いてる自分
笑ってる自分

どうせ何もしなくても明日は勝手にやってくるんだから、笑って過ごせたほうがいい。
でも今はちょっと無理みたい。泣かせてください。
涙が枯れたら、ぜーんぜん平気だよって言いたい。
強がりを重ねても、追い付けない自分がいる。
でもそんなあたしもあたしだから、認めて居場所をつくってあげないといけない。居場所をつくってあげたら、きっとその場所で弱虫のあたしも安心して成長できるはずだから。
あたし自身が、弱いあたしも愛せないと、誰かを愛するなんて大それたことできないかも。なんて。
入院三十八日目・2
2006年02月22日 (水) 19:45 * 編集
鬱持ちどうしが同時期に鬱になると怖いのは『死にたい・消えたい』話に花を咲かせてしまうことだと思う。
わたしも正直消えたいと思うこともあった。実行に移したことすらあった。

でも今のわたしにはこれから叶えたい夢がある。
ここで消えてしまっていてはぜーったい叶えられない。
だからどんなに頭がわんわん痛んでも、耳鳴りが煩いくらいにしても、胸が苦しくても、今はまだ絶対消えたくないし、絶対死にたくない。今はそんなこと考える時じゃない。そんなのあと何十年も先でいい。

誰のためとかじゃない、自分の夢を叶えて、幸せに暮らして、あぁ、わたしの人生幸せだったなぁって思って死ぬんために、まだまだ消えたくないんだ。
しぶといよ。
人生
2006年02月22日 (水) 15:57 * 編集
なるようにしかならんなら、なるようにしたるまでよ。
入院三十八日目
2006年02月22日 (水) 14:57 * 編集
へんだなぁ。
じぶんはたしかにここにいるはずで、胸だって苦しいのにほかの感情がどっかに飛んでいってしまったみたい。
4月になったら京都に行ってまだ会えて、急にいなくなっちゃうはずないって気付いたはずなのに、3年や4年、じぶんのしたいことしてたらあっと言う間だって思ったのに、泣くのは昨日だけって決めたはずなのに勝手に涙が零れてくる。

看護婦さんに聞いてもらってお薬もらってすこし落ち着いたけど。

強くなりたいじぶんとまだ弱いじぶんがからだのなかで戦ってるんだきっと。
わたしがこのままなわけない。
ちゃんと笑って話せる日がいつか必ずくるんだ。
何も後悔なんてしてないもん。
入院三十七日目
2006年02月21日 (火) 20:30 * 編集
絶対泣かないって決めてたのに、結局ボロボロ零れる涙は止められなかった。
でも伝えたかったことはぜんぶ伝わったと思う。

ただ、しなきゃいけないことはわかってるのに今は頭ぐちゃぐちゃだ。
早く眠って、気持ちを切り替えたら、明日はもっと新しい自分に出会えるはず。
頑張る、って約束したもん。
わたしはわたしのできる力で。
再会したときがっかりするような女には絶対ならない。
明日のあたしは明日のあたし、明後日のあたしは明後日のあたし。
あたしは日々進化する。

負けない。
入院三十六日目
2006年02月20日 (月) 21:30 * 編集
ドキドキバクバクそわそわはらはらして眠気らしい眠気はあるけれど落ち着きがない。
ごはんものどを通らなかった。
決戦は明日。
負けない。
いままでのわたしとは違うんだから!!
入院三十四日目
2006年02月18日 (土) 22:42 * 編集
こんなわたしでも、わたしのことをすごく心配したり元気づけたりいろんな話をしてくれるひとがいます。
今日はようやくちょびっとだけそのひとの背中を押してあげることができました。そのひとは、涙流してまでわたしにありがとうって言ってくれて、それが自分のことみたいに嬉しかった。
こんなわたしでも。
『こんなわたし』なんて、産んでくれた両親に失礼なのでやめます。

先に書いた『そのひと』はわたしが病院で『おかん』と呼んでいます。
おかんが自分の子どもたちを宝物やって言って、嬉しそうに子どもたちの話をしているのをきいて、わたしもやっと自分の両親にしてきたことがわかりました。
おとうちゃん、おかあちゃん、あなたたちの宝物のわたしが自分で自分の体に傷をつけているのなんて見たくなかったよね。悲しかったよね。悔しかったよね。
今はほんとうに親不孝してきたなぁと思います。

わたしは日々いろんなことを学んでいます。先生やカウンセラーのひとたちはもちろん、他の入院患者さんからも。おなじ心の病気だからわかりあえること、目標。
ここに入院させてもらって、たくさんの時間を与えてくれてありがとう。
残りの入院生活、あと1ヵ月とちょっと。長いか短いかわからないけど、家族のため、京都で待っててくれるひとたちのため、そして何より自分のためにこの時間を大切に使います。
びゅーてぃふる
2006年02月15日 (水) 22:00 * 編集
そうげんはたまにどしゃぶり
ひかりみうしなうけど
くもはかならず いつかきれてく

かみをなでて てをにぎって めをとじて
しずかなねがいしって
あいわなはぴーにゅうでい
あんだびゅりほでい
わなぐっふぃーりんでい
まどわされずに
よりそっていて
ほほえむひまで
とぅでいつぁびゅりほでい
たいとるなし
2006年02月15日 (水) 19:33 * 編集
それにしても本屋行ってよりにもよって就職ジャーナルなんて買うんじゃなかった。
余計焦るってわかってたのに。
今は自分の治療に専念する期間。
ほんとうにやりたいことは逃げていかない。
失敗してもめげないんだ。必ずやり直しがきくと思うから。
たいとるなし
2006年02月15日 (水) 19:30 * 編集
苦しくて仕方ないけれど、わたしは今まであのひとの優しさにあぐらかいて何も努力してこなかったから、当然の報いだと思う。
もうこれ以上あのひとを傷つけることはしたくないから、待つ女になります。
入院三十一日目
2006年02月15日 (水) 15:45 * 編集
どうしようもない吐き気も
頭痛や腹痛も
発作も
そわそわして落ち着かないのも
お薬は助けてくれる。

でも、もつれたこころの糸は、自分で地道に、一本ずつ辿って、解いていくしかない。
入院二十九日目
2006年02月13日 (月) 22:39 * 編集
きれいな人間ほど傷つきやすいと思う。醜い人間はじぶんの醜さに気付かないで、なんてことないふりして飄々と生きていくような気がする。
気がする、だけで一概にそんなこと言い切るつもりはないけれど、じぶんの腕の中で悲鳴みたいな泣き声で泣く子を見て思ってしまった。
素直な人間ほど、社会的に弱い立場に立たされていく。
わたしたちは狡くなるための術を学ぶためにここにいるんじゃない。
ただ強い人間になるために、今までの弱い自分も受け容れるためにここにいるんだ。
すべては、あるがまま。
コリラックマ2
2006年02月12日 (日) 19:27 * 編集
20060212192716
なんと着脱可能!愛しすぎます。なぜかいつもこの子の頭ひっつかんで寝てます。
コリラックマ
2006年02月12日 (日) 19:24 * 編集
20060212192422
これもちーちゃんにもらった。
入院二十八日目
2006年02月12日 (日) 19:15 * 編集
20060212191507
ちーちゃんが外出のお土産に買ってきてくれた!ひつじの着ぐるみつけたリラックマ☆彡
とってもかわいいのでドアノブにぶらさげてます。和む。
入院二十六日目
2006年02月10日 (金) 22:09 * 編集
近ごろめっきり手帳にばつ印を書くことを忘れるようになった。入院当初は1日がすぎるのがあまりにも遅くて(まぁそれは今もかわらん)、京都が恋しくて毎日手帳にばつ印を書いては、ばつ印がここらへんまできたら退院かなぁなんて思いつつ泣きながら蛍光ペンを握っていた。

最近はあんまり思わない。ここでのわたしの生活期間はごくごく限られていて、退院したら一生会えなくなるひとがたくさんいる。それでもわたしは、そういうひとたちに日々励まされ勇気づけられて暮らしている。
不思議な縁。
自分がちょっと口に出すのを憚っていたことや、病気に対して抱いている気持ちを、みんないつのまにか何気ない話題のなかに吐きだしている。ような気がする。たぶん人間をカテゴリ分けしたら(そういうの全然好きじゃないけど、あえて。)細かい種類は違っても、そのカテゴリに入るひとたちが集まってるからなのかな、と思う。
みんな臆病だけど、いつかここを離れて生きていこうって希望を持ってる。きっと。
そんな、弱くて強いひとたちの集まり。

今日回診で「不安、不満、焦り、イライラ、絶望感は?」ってきかれて、ぜんぜんないですって言ったら「観音さまにでもなったか」って言われた。
観音さまのつぎは何になろう?
ここを出ていくとき、今まで心配かけた両親のためにも、そして何より自分のために。
入院二十五日目
2006年02月09日 (木) 20:06 * 編集
今日は久しぶりに講座もカウンセリングも何もなかったから1日じゅうベッドで吉井和哉をききながらごろごろした。
バウムクーヘンが無性に食べたくなったけど昼寝して起きたら5時すぎてたから夕ご飯まで待った。(でもチョコパイもらって食べた)

診察がご飯の直前にあった。わたしが法学部なのもあってたまに先生と法律の概念について話をする。
今日は、「実体のある権利は存在するのか?」って話をしていた。憲法の教科書を読みたくなった。法律学って概念の話ばっかりで実体が掴みにくいなって話だった。なんの診察やー。しかしともかく「実体のある権利」を探すことがわたしと先生の宿題になった。
うー。
これは学校の図書館で憲法の本読みながら頭ひねらないと出てこないぞ。

公園の噴水は何時までか?
僕たちがそれを知ったって意味ないか
人類の愛情は元気か?とか
結局人間は一人かとか
わからないほうがBEAUTIFUL
入院二十四日目
2006年02月08日 (水) 17:03 * 編集
悲しみを捨てに
オレとふたりで旅にでないか!?
ズタ袋に夢をいっぱいつめこんで!?

オレはミスター有頂天
瞳の奥はマッハ15さハレルヤパンチ
ミドルネームはニトロさグリセリン
オレの日記に煩悩はないぜェェ

退屈なときはあーみんに限りますなぁ。

今日はお向かいの部屋のお友達がパニック発作になってるのをまともに見てしまった。
その子はわたしより4つ上で人妻なのだけど、ふだんはすごく明るくて、純粋で、優しくて、わたしが泣いていたときはそばで黙って頭をなでてくれたとってもいい子。
でもさっきは様子が違った。
わたしがコーヒーを買って部屋に戻ると、ちーちゃんは自分の部屋の前でぬいぐるみを抱えたまま立ちすくんでいた。
ちーちゃん、ちーちゃんって何度呼んでも返事がなかった。
目は虚ろで、どこを見ているのかわからなかった。
わたしはびっくりして詰所の看護婦さんを呼びに行って、看護婦さんと部屋の前に戻ったらちーちゃんはいなくなってた。看護婦さんが急いでちーちゃんを探しに行って、連れ戻されたちーちゃんはまだ目が虚ろで、看護婦さんふたりに肩を支えられて部屋に入って寝かされてた。足下も覚束ない感じだった。
あとで聞いた話だと、ヒストリー(自分の家族構成や自分が今に至るまでどういう経験をしてきたかを臨床心理士の人に話すもの)で、何かは知らないけどちーちゃんが発症するときのまさに核心に触れたからだそうだ。

ねぇなんで人間には強い人間と弱い人間がいるんだと思う?
どうして心が壊れてしまうほど重い荷物を背負って生きなければいけない人間がいるんだと思う?
部屋に戻って考えたけど、答えは何も出なかった。
入院二十二日目
2006年02月06日 (月) 21:21 * 編集
もっと上手に話がしたいけどつい感情的になって本当に伝えたいことをありのまま表現できないまま。
ごめんなさい、お父さんお母さん。
入院二十一日目
2006年02月05日 (日) 13:15 * 編集
今日、病院で仲良くなったひとに
「むっちゃんはすごく根っから純粋な子なんやなと思った。」「うちの一番下の娘(4歳らしい)も、むっちゃんみたいに育ってほしいなぁ」
って言われた。普段から「私はお世辞とかよう言わん」って言ってるひとやから、うれしかった。まだすこしの病院生活で、わたしのほんの一面しか見てないと思うけど、うれしかった。

「そんでも、わたしみたいな子に育っちゃったら入院とかしないかんから色々お金かかりますよ~」
って笑ったら
「ほんなもん、そんな純粋ないい子に育った娘のためなら、借金つくってでも病気治してあげたいって思うわ」
って言われた。
わたしの親もそうなんかなって今更思った。
わたしがほんとに純粋かどうかは置いといて。
すごく気持ちのあったまる出来事でした。
入院十九日目
2006年02月03日 (金) 19:27 * 編集
ただふつうに4年間で大学出て、
ふつうに就職したかった。
「ふつうに」社会に適合した生活を送りたかった。

今更言っても仕方ないけど、それだけ。
入院十八日目
2006年02月02日 (木) 14:36 * 編集
今日は曇ったり晴れたりだけど暖かいからお昼ご飯食べてから散歩してきました。
Tくみんがお手紙をくれました。万年筆で、時候の挨拶まで添えてくれてあってなんだか心あったまりました。それにラストライブ打ち上げの、コンマスとバンマスとわたしの3ショット写真。まだつい最近のことなのにずいぶん昔のことに思えました。決して色褪せない記憶。

何がどうして今の状態を招いた?最近はそればかり考えます。わがまま言っても結局最後は京都に送り届けてくれた両親。何度も裏切った自分。
逆境に立ち向かえる勇気がほしい。それが自分のどこかにかならずあるはず。リスカやODに頼らなくても。
大事なものやひとはそばにいる。
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