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錯覚
2005年12月04日 (日) 20:28 * 編集
ずっと積荷が邪魔だと思って生きていました。

例えば100キログラムもある真綿だとか

棺桶だとか
鉄の仮面だとか。

でもふとした瞬間に真綿は風に舞って

棺桶は空っぽでまだ必要ないことを知って
鉄だと思った仮面もあのひとたちの前では簡単に割れてしまって

跡にのこったのは
軽い裸の自分だけでした。

「ぬののふく」と「こんぼう」だけでどこまでいけるのかしら。
最強装備ってやっぱり重いし冷たいのかな。
大陸渡らなくていいから一生ぬののふくでいいや。
Comment
皆何かしらの装備をして生活をしているよ
でも、その武器や防具を外せる人の前では、全員がぬののふくのみか装備なしかもね
壊さなくても、外せる時は外して必要な時だけつければいいじゃん☆
2005/12/04(日) 21:01:31 * URL * さお #-[編集]
重たいヨロイをつけて生活するのはもうまっぴらだよーん。
でも必要なときもあるよね。
2005/12/06(火) 14:29:57 * URL * 623 #-[編集]
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