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入院二十五日目
2006年02月09日 (木) 20:06 * 編集
今日は久しぶりに講座もカウンセリングも何もなかったから1日じゅうベッドで吉井和哉をききながらごろごろした。
バウムクーヘンが無性に食べたくなったけど昼寝して起きたら5時すぎてたから夕ご飯まで待った。(でもチョコパイもらって食べた)

診察がご飯の直前にあった。わたしが法学部なのもあってたまに先生と法律の概念について話をする。
今日は、「実体のある権利は存在するのか?」って話をしていた。憲法の教科書を読みたくなった。法律学って概念の話ばっかりで実体が掴みにくいなって話だった。なんの診察やー。しかしともかく「実体のある権利」を探すことがわたしと先生の宿題になった。
うー。
これは学校の図書館で憲法の本読みながら頭ひねらないと出てこないぞ。

公園の噴水は何時までか?
僕たちがそれを知ったって意味ないか
人類の愛情は元気か?とか
結局人間は一人かとか
わからないほうがBEAUTIFUL
Comment
ちょっ、むっちゃんw
私その答えが導けそうな本持ってる
もちろん教科書wwwwwwwww
法社会学で購入したぉ
2006/02/10(金) 07:29:31 * URL * さお #-[編集]
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