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猛省しつつ妄想
2006年05月16日 (火) 23:27 * 編集
昨日のKAT-TUNバトン、読み返して自分で引きました。
何度も聞いた『夜書いたラブレターを翌朝読み返したら…』っていう例えがぴったりですね。あー夜ってコワ。
自分で引くぐらいだから、わたしのことうっすらしか知らない人がたまたま見たら、ほんとドン引きですな。
お見苦しい内容を発信してしまってごめんなさい。

猛省とか書いてますが全然反省してないです。わは。
今もKAT-TUNのアルバムをリピートしてハナウタ歌いながら書いてます。
貧乏ゆすりもしてます。

ノープランで書きはじめてしまいました。

なので昨日のバトン話に戻ります。
自分で引いた時点で消そうとはしたんですよ。
でもこれも青春の1ページだと思って残すことにしました。
わたしがある日突然思い立って
「小説でも、書いてみようかしら」
って気分になったときにこの文章が役に立つかも!?と思ったからです。
とんだ三流小説ですね!
青春の1ページとか言っていつまで青春してるつもりなんやろ。
青春の1ページとか言うけど、ページ数の制限とか無いんかな。

今『ハルカナ約束』っていう曲を聞いてるんですが、これがめちゃ溌剌とした青☆春!で、いかにもジャニーズのコンサートで盛り上がりそうな曲です。メロディも覚えやすいし。
約束、とか好きですしね。どっぷり浸かってる時期って。


「お前ら浮気すんなよぉーーーーーっ!!!!!!!」
「ウッキャアァァァアアーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
「(ゆびきりげんまんで)約束だぞぉーーーーーーーー!!!???」
「ギャアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

そこで『ハルカナ約束』ですよ。

♪ナ・ナ・ナ・サ・ク・カ・ナ・ハ・ル・カ・ナ・ヤ・ク・ソ・ク♪

会場大合唱。
大号泣するファンもいるでしょう。
わたしならします。


KAT-TUNのコンサートには残念ながら行ったことがないのでこれまた妄想でした。


『信じるキミがついたウソなら そっとココロにしまうよ』
っていいなぁ。なんか。




結局またKAT-TUNで終わってしまったorz


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